ワンフェス2009[夏]もえろいフィギュアを中心に撮ってきました。【企業ディーラー2】
 7月26日に行われたワンダーフェスティバル2009[夏]。午後からちょことぶらぶらしてきた写真です。最後は企業ディーラーその他。です。


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2009/07/27 04:34 | Comments(1) | TrackBack(0) | ワンダーフェスティバル
ワンフェス2009[夏]もえろいフィギュアを中心に撮ってきました。【企業ディーラー1】
 7月26日に行われたワンダーフェスティバル2009[夏]。午後からちょことぶらぶらしてきた写真です。続いては企業ディーラーから「ワンホビ」ブース。グッドスマイルカンパニーとマックスファクトリーです。企業ブースで撮影に行列が必要とは! 豪華イベントもあいまってワンフェスの顔感がありますね。



2009/07/27 03:32 | Comments(0) | TrackBack(0) | ワンダーフェスティバル
ワンフェス2009[夏]もえろいフィギュアを中心に撮ってきました。【個人ディーラー】
 幕張メッセに会場を移したワンダーフェスティバル2009[夏]に行ってきました。と言っても会場着が14時半というていたらくで、自演乙や下田さんのステージとかも見てたので、ガレキやフィギュアはざっとしかチェックできなかったのですが、なんとなく目に付いたものをちょこちょこ撮影して来ました。まずは個人ディーラーから。



2009/07/27 03:04 | Comments(0) | TrackBack(0) | ワンダーフェスティバル
今井麻美さん、たかはし智秋さんのインタビューに行ってきました。
本日、『THE IDOLM@STER RADIO』最後にして6枚目のCD「LONG TIME」が発売されました! お手元に届いて、「また、はじめよう。」に涙腺破壊されている方も多いのではないでしょうか?

実は今回、その発売を記念して、今井麻美さん、たかはし智秋さんのインタビューを行ってきました! 掲載先はなんと、コロムビアミュージック・アイマス公式サイトでございます。先ほど掲載されておりますのでご確認下さい。

『THE IDOLM@STER RADIO LONG TIME』発売記念 今井麻美&たかはし智秋ロングインタビュー

12曲の楽曲それぞれ、そしてブックレット写真についても細かく伺ってますので、ぜひ、「LONG TIME」を手元に置いて、見て聴きながら読んでもらえたらと思います。

当日は『THE IDOLM@STER RADIO』の収録も拝見したのですが、本番よりも編集前が面白く、編集前よりも打ち合わせが面白いという!? 神に愛された空間でした。2人と番組を作っているスタッフの空気感がそのまま番組に出ていて、なるほどこういうところから奇跡は生まれるのだなと納得した次第です。

CDに込めたお2人の想いを、感じる一助になれば幸いです。


2009/07/15 17:33 | Comments(1) | TrackBack(0) | アイドルマスター
モンスターは ちはや にみとれている!
 7月11日に発売された『アイドルマスターRPG』が累計出荷300万本を突破したそうですね。流石は大作タイトルです。やはり最初はオーソドックスが大事という事で、

ちはや たびげいにん
やよい ぶどうか
まこと そうりょ
ひびき まほうつかい

 というスタンダードすぎる編成でスタートしました。やよい強い強い。爪つきハイタッチでガンガンとかいしんの一撃を連発してくれます。響は体操服っぽいDLCセット+うさみみというコーディネートなのですが、ニーソに変なカラーラインが入ってるのが「スクエニ、お前は何もわかってない」という感じなのでジーパンにはきかえさせました。白T+ジーパンのお姉さんは子供の頃から好きなのでこれはこれでありですね。

 ……というわけで、土曜発売の『ドラクエ9』のお話でございます。ネット界隈では酷評するむきもあるようですが、個人的にはなかなかに楽しめています。この差はどこにあるのかな? と考えると、自分の中にある『ドラクエ』の世代的なものではないでしょうか。『ドラクエ7』や『ドラクエ8』こそがドラクエである、という人にとっては、今回のドラクエの“ドラクエらしくない”部分は鼻につくのかもしれません。個人的には『ドラクエ9』って、『ドラクエ3』への先祖返りだと思うのです。主人公はしゃべらないのだから、過剰な個性はいらない。仲間はルイーダの酒場で好きなように作れ。組み合わせや育て方はお好きにどうぞ。

 そういう突き放したゲーム性は、ドラクエ4以降のドラクエ、特に最近の流れには真っ向から逆行するものです。が、「小学校時代、仲間に好きな女の子の名前をつけたセーブデータを友達に貸してしまった」といった笑い話をリアルタイムに経験していた世代、「ドット絵と設定の薄さを想像力で補完する」遊び方を知っている世代には案外楽しめるんじゃないかな、と思います。グラフィックの過剰な進化が想像力の幅を狭めてしまったのが不満な向きには、DSのスペックだからこそのしょぼさは、むしろメリットなんじゃないかしらと。

 というわけで、このゲームは僕にとっては『アイドルマスターRPG』なのです。アイマスキャラのつもりでプレイしていると、ゲームの難度がぐっと上がります。今僕は「スライムヘッド」を錬金したところなのですが、ひびきがうさみみをスライムヘッドに変えると、防御力が3くらい上がります。防御が紙のまほうつかいにはこれがでかい。でも、今回は装備でグラフィックが変わるのです! ひびきを頭だけ着ぐるみにして町を練り歩かせるのか? いや、やよいに装備させて「こんばんすらすら~」とか言わせるのか? 外見と性能で本気で迷えるのは自分好みのキャラを作れるカスタマイズ性ならではですね。

 というわけで、『ドラクエ3』で「ホイミは女僧侶にかけてもらう」にこだわっていた気持ちわるい俺たち、TRPGとか好きな妄想力のある俺たちは、『ドラクエ9』結構おすすめですよ。攻略本とか攻略サイトとか一切シャットアウトして、世界をふらふらするのが楽しいと思います。

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 RPG風音楽といえばこんなインタビューとか行きました。

アニメ『アラド戦記』ED主題歌で個人名義デビューの長谷川明子さんにインタビュー!! 伊藤賢治さんやyuraさん、佐野信義さんらとの収録エピソードも!

 ジャケットの写真もよいのですよー。

2009/07/14 22:39 | Comments(0) | TrackBack(0) | 雑記(ゲーム系)

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