すっかりデジタル一眼沼に首までハマっている今日この頃です。アイマス4周年ツアーあたりからその傾向はあったんですが、それに火がついたのが徳島「マチ☆アソビ」。ニコンD40を使っていた僕は「AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)」という、お家賃ぐらいで買える範囲のレンズでは抜群に評判のいいものを徳島合わせで買ったのですが、それで撮ってきたのが、
このへん(つきねこ山上ライブ)
とか
このへん(つきねこボードウォークライブ)
の写真。機材が変わると撮れる写真も変わるんだな、というのが如実にわかってしまい、その後物欲メーターが卍解してしまったのでした。とりあえずその後D300s、「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」やスピードライトなどを購入して今に至っています。
で。本体買い替え後公私共に撮りまくっているのですが、ターゲットはやはり23日のアイマスクリスマスライブ。新木場コーストの一階はかなり過酷な撮影状況が予想されます。今までは「D40+TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical(A09)」が前列撮影時の標準装備だったのですが、DXフォーマットでは42mm換算スタート。なんとか斜めの角度から撮って誤魔化してたのですが、新木場は横移動ができるか非常に怪しい会場。しかも横長のステージです。ので、今回はちょっと尖った装備で行ってみようかと。
・メイン
D300s + 「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」
・サブ
D40 + 「AF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G ED」
10mmスタートの方は、当日だけ借りる算段をつけたレンズです。セミプロクラス以上の人はニコンであればD3、あるいはD700に「AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED」で武装している人が多いようなのですが、そういう人と画質競争をしても勝てやしない。なら、撮影も行なうライターとしては「おいしい絵」のタイミングを、逃さない方向で勝負をしたいなーと。であれば、webでそれほど大きくないサイズで使うのであれば、トリミング前提で手持ちのレンズで一番写りのいい単焦点と、横に広がった絵を逃さない最広角をおさえてみようかと。
せっかく借りるのなら、最上級レンズである「AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED」を一度使ってみたい…というのもあったのですが、それだと「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」との使い分けがぼやけそうなので。あと、正直20万以上のレンズとか使ってクセになったらおそろしくってw なので、D40は広角用と割りきって、標準域の単焦点でどれぐらい戦えるのかを一度試してみたいなと思った次第です。明るいレンズで、シャッタースピードを稼いで、しっかり被写体ブレを止める、の基本に忠実に行きたいと思います。
カメラに興味のない人には、そんなこと言われても……という感じだと思うのですが、カメラ好きの人には撮影機材&狙いと、とできあがった記事を見比べてもらうのも楽しいかなと思い、書いてみました。
このへん(つきねこ山上ライブ)
とか
このへん(つきねこボードウォークライブ)
の写真。機材が変わると撮れる写真も変わるんだな、というのが如実にわかってしまい、その後物欲メーターが卍解してしまったのでした。とりあえずその後D300s、「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」やスピードライトなどを購入して今に至っています。
で。本体買い替え後公私共に撮りまくっているのですが、ターゲットはやはり23日のアイマスクリスマスライブ。新木場コーストの一階はかなり過酷な撮影状況が予想されます。今までは「D40+TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical(A09)」が前列撮影時の標準装備だったのですが、DXフォーマットでは42mm換算スタート。なんとか斜めの角度から撮って誤魔化してたのですが、新木場は横移動ができるか非常に怪しい会場。しかも横長のステージです。ので、今回はちょっと尖った装備で行ってみようかと。
・メイン
D300s + 「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」
・サブ
D40 + 「AF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G ED」
10mmスタートの方は、当日だけ借りる算段をつけたレンズです。セミプロクラス以上の人はニコンであればD3、あるいはD700に「AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED」で武装している人が多いようなのですが、そういう人と画質競争をしても勝てやしない。なら、撮影も行なうライターとしては「おいしい絵」のタイミングを、逃さない方向で勝負をしたいなーと。であれば、webでそれほど大きくないサイズで使うのであれば、トリミング前提で手持ちのレンズで一番写りのいい単焦点と、横に広がった絵を逃さない最広角をおさえてみようかと。
せっかく借りるのなら、最上級レンズである「AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED」を一度使ってみたい…というのもあったのですが、それだと「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」との使い分けがぼやけそうなので。あと、正直20万以上のレンズとか使ってクセになったらおそろしくってw なので、D40は広角用と割りきって、標準域の単焦点でどれぐらい戦えるのかを一度試してみたいなと思った次第です。明るいレンズで、シャッタースピードを稼いで、しっかり被写体ブレを止める、の基本に忠実に行きたいと思います。
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先月の徳島「マチ☆アソビ」のつきねこレポがようやく、ようやくアップできました。原稿アップの前段階まで10月下旬で進んでいたのですが、手違いでアップが大きくずれこんでしまいました。申し訳ない。なるべく画像詰め込んだので見ていただけると幸いです。
【マチ☆アソビ】徳島の街が「月猫座」の舞台!今井麻美さん、喜多村英梨さん、阿久津加菜さん、五十嵐裕美さんの『つきねこ』4人組の活躍をスペシャルフォトレポート!~川編~
【マチ☆アソビ】今井麻美さん、喜多村英梨さん、阿久津加菜さん、五十嵐裕美さんの『つきねこ』4人組の活躍をスペシャルフォトレポート!~山編~ 闇夜の山上ステージを照らし出すサイリウムの海!
さて、今回の記事は『空の境界』のユーフォーテーブルさんが仕掛けた徳島発のアニメイベント「マチ☆アソビ」のイベントレポートです。「マチ☆アソビ」ってどんなだっけ? とお忘れの方はこのあたりを見て頂けると。
【マチ☆アソビ】眉山山上への往復は坂本真綾さんの声と一緒に! 眉山ロープウェイのアナウンスが、3日間限定で坂本さんの特別音声に!
【マチ☆アソビ】キングレコード・スターチャイルドブースでは、喜多村英梨さん、今井麻美さんによる突発お渡し会が!
【マチ☆アソビ】おみやげは「みくせん」にしてやんよ! 痛車や着ぐるみ、コスプレでアピールの眉山「みくせん」ブース!
【マチ☆アソビ】音響制作の現場ならではの裏話や、今井麻美さん、喜多村英梨さんのサプライズ登場も! スタジオマウス専務取締役・納谷僚介氏講演会
【マチ☆アソビ】オフレコ話と本音が飛び交ったエンターテインメント業界関係者トークショー
【マチ☆アソビ】ステージ速報号外を、そのステージ終了時に配布も! ボードウォーク徳島新聞ブースを紹介!
【マチ☆アソビ】徳島名物や痛車がズラリと並び、眉山山上はお祭りムード!
【マチ☆アソビ】物販購入者には『うみねこ』ショッパーやうちわのプレゼントも! フロンティアワークスブースを紹介!
【マチ☆アソビ】ボードウォークのステージではローカルヒーローや声優さんたちのライブステージも!
【マチ☆アソビ】テイルズステージでは水樹奈々さんのスペシャルメッセージ上映も!
【マチ☆アソビ】イベントの合間につかの間の休息を。今夏オープンしたばかりの「ufotable cafe」を紹介!
【マチ☆アソビ】関係者・出演者が口を揃えた「徳島は本当にいい所」! 豊崎愛生さんもサプライズ登場のじゃんけん大会で、地方発・アニメやコンテンツの祭典が閉幕!
というわけで、我らが「つきねこ」が徳島に参戦するということで、徳島に行ってきました。もちろん自腹です! 結構独占になるかな……と思ってたら、羽田空港でファミ通のMさんにバッタリ会って「Mさん行かないって言ってたじゃん!」となった時点で予感した通り、現地に結構媒体いましたね。手弁当で「面白そうなので」と来てる人が多く、みんな好きだなぁ、という感じ。当日始発の飛行機も、関係者や、アイマスイベント会場でよく見かける顔がぞろぞろと。今回アップ前に写真再チェックしてたら、客席の中にWindows7発売イベントで先頭に並んでいた人がいたりして。みんな遊びじゃないなぁ。
実は半年ほど前に某『瞳のフォトグラフ』の影響でデジタル一眼カメラのエントリー機を使い始めたんですが、今回徳島合わせで「AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G」というレンズを新規購入。客席から望遠でズバっと寄れるのが嬉しくて、今回は必要以上に寄り気味の写真が多めになっております^^;
ただ追いかけていただけの僕らも疲労困憊になる中日、そして3日間だったのですが、その間常に笑顔を絶やさず歌い、踊り、話し続けたつきねこの皆さんには、本当におつかれさまの言葉しかありません。僕らもほとんど隙間のないスケジュールだったのですが、ちょこっと隙間を見つけると現地のアイマスPの方がおいしい店を教えてくれたり、最終日にはアケの設置店舗に案内してくれたりと、大変お世話になってしまいました。アイマスの温かさを徳島で感じた次第です。
今回大幅にずれ込んでしまいましたが、年末、そして年明けに向けて、「つきねこ」は色々な活動が予定されている様子。可能な限り(今度は早めに)追いかけていきたいと思いますので、そちらもあわせてよしなに。
なお、すっかりカメラが楽しくなってしまったため、先ごろニコンの「D300s」を購入してしまいました。ボードウォークの野外ライブ、陽光の下での撮影がここまで快適とは。アイマスとかも一回昼の野音でやってもらいたいと思いましたw 機材だけはいっちょ前になってきたので、素人ライターなりになんとか使いこなしていきたいところです。
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実は半年ほど前に某『瞳のフォトグラフ』の影響でデジタル一眼カメラのエントリー機を使い始めたんですが、今回徳島合わせで「AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G」というレンズを新規購入。客席から望遠でズバっと寄れるのが嬉しくて、今回は必要以上に寄り気味の写真が多めになっております^^;
ただ追いかけていただけの僕らも疲労困憊になる中日、そして3日間だったのですが、その間常に笑顔を絶やさず歌い、踊り、話し続けたつきねこの皆さんには、本当におつかれさまの言葉しかありません。僕らもほとんど隙間のないスケジュールだったのですが、ちょこっと隙間を見つけると現地のアイマスPの方がおいしい店を教えてくれたり、最終日にはアケの設置店舗に案内してくれたりと、大変お世話になってしまいました。アイマスの温かさを徳島で感じた次第です。
今回大幅にずれ込んでしまいましたが、年末、そして年明けに向けて、「つきねこ」は色々な活動が予定されている様子。可能な限り(今度は早めに)追いかけていきたいと思いますので、そちらもあわせてよしなに。
なお、すっかりカメラが楽しくなってしまったため、先ごろニコンの「D300s」を購入してしまいました。ボードウォークの野外ライブ、陽光の下での撮影がここまで快適とは。アイマスとかも一回昼の野音でやってもらいたいと思いましたw 機材だけはいっちょ前になってきたので、素人ライターなりになんとか使いこなしていきたいところです。
一昨日発売のアニメージュの「net」欄のコラムに初音ミクについて書きました。実は1年半ぐらい細々と続けています。編集さんによく「中高生の読者もたくさんいる雑誌なので」と釘を刺されるのですが、今月は我慢できず「シャロン・アップル」の単語を出してしまいました。「メガゾーン23」とか言わなかったのが良心です。
やっぱり今のナウい若者にとって創り出された仮想アイドルといえば『レモンエンジェルプロジェクト』ですよね。
***
日本が開催国の意地をみせて初優勝──『ラグナロクオンライン』世界大会「RWC2009」での日本チームの勝利までの死闘をレポート!
「ガンホーフェスティバル2009」を彩ったコスプレイヤーさんとコンパニオンさんたちを画像で紹介!
「ガンホーフェスティバル2009」がパシフィコ横浜で開催!世界最強ギルドが決定!JAM Projectやスフィアも駆けつける豪華な内容に!
久々にラグナロクとかの記事をしっかり書いたのでなんか嬉しかったです。以前「ゲーム情報サイトeg」というサイトにいた頃は、オンラインゲーム全般も担当してガンホーさんの記事も書いてたのです。現場の広報さんはわりと入れ替わってたのですが、何度かインタビューさせて頂いた森下CEOや廣瀬さんはおかわりなく懐かしかったです。ラグナロ娘の乾さんはショートになってた。久しぶりのガンホーイベントで優勝の瞬間を見られるとは、我ながらいい引きでした。
しかしアニメ系サイトでオンラインゲームの大会記事というのは、いろいろ気を使いますね。専門用語をなるべく減らして、ナショナルチーム同士の対決という面を押してみたのですが、どうかなー。「エンジンが温まっていない状態で戦うには、タイはあまりにも危険な相手だった。」とか、Numberじゃないんだからと自分で思いましたが。
コスプレは撮影コーナーにずっといた銀髪のおねえさんがかっこよかったです。しかしRWC制覇、本当によかった。SakrayJの実装にばらつきが出たりすると、統一レギュレーションでやるのは困難な気もしますから。そう考えると、シード上がりの緒戦で王者タイにぶつかった韓国は、かわいそうでした。日本は準決勝までにだいぶタイの手の内を見ることができましたからね。逆に日本は秒殺勝利ばかりで、分析もクソもありませんでした。
やっぱり今のナウい若者にとって創り出された仮想アイドルといえば『レモンエンジェルプロジェクト』ですよね。
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久々にラグナロクとかの記事をしっかり書いたのでなんか嬉しかったです。以前「ゲーム情報サイトeg」というサイトにいた頃は、オンラインゲーム全般も担当してガンホーさんの記事も書いてたのです。現場の広報さんはわりと入れ替わってたのですが、何度かインタビューさせて頂いた森下CEOや廣瀬さんはおかわりなく懐かしかったです。ラグナロ娘の乾さんはショートになってた。久しぶりのガンホーイベントで優勝の瞬間を見られるとは、我ながらいい引きでした。
しかしアニメ系サイトでオンラインゲームの大会記事というのは、いろいろ気を使いますね。専門用語をなるべく減らして、ナショナルチーム同士の対決という面を押してみたのですが、どうかなー。「エンジンが温まっていない状態で戦うには、タイはあまりにも危険な相手だった。」とか、Numberじゃないんだからと自分で思いましたが。
コスプレは撮影コーナーにずっといた銀髪のおねえさんがかっこよかったです。しかしRWC制覇、本当によかった。SakrayJの実装にばらつきが出たりすると、統一レギュレーションでやるのは困難な気もしますから。そう考えると、シード上がりの緒戦で王者タイにぶつかった韓国は、かわいそうでした。日本は準決勝までにだいぶタイの手の内を見ることができましたからね。逆に日本は秒殺勝利ばかりで、分析もクソもありませんでした。
PSP『EVE The 1st. burst error』公式サイト
あの『EVE burst error』が、PSP『EVE The 1st. burst error』としてまたリメイクされるようです。セガサターンっ子だった僕としては『EVE』と『DESIRE』は本当に思い入れの深いソフト。おじさんたちにとっては剣乃ゆきひろ&田島直というコンビが焼きついている作品なので、リメイクにはちょっと複雑な想いもあるのですが、新キャストが新キャストなだけにやっぱり楽しみなのです。ちなみにキャストに関しては、
天城小次郎役:子安武人→杉田智和
法条まりな役:岩男潤子→遠藤綾
桂木弥生役:本多知恵子→成田紗矢香
氷室恭子:松井菜桜子→今井麻美
甲野三郎役:野沢那智→園部啓一
と変更されるようです。時間の流れを感じますね。僕の中の中二な部分は「小次郎は子安さんで前髪で目元が隠れてないと!」とか「氷室は年増がせいいっぱい若作りして潜入してるのがいいのに、ロリにしてどうする!」とあいかわらず騒いではいるのですが、新キャスト、悔しいくらいにツボを押さえてますね。「子安さんと聞いて!」で1時間語れる杉田さんなら、心情的にもありかなぁと。記憶の中のEVEとはまた別の新しい作品として、素直に楽しみにしたいと思います。まりなの遠藤綾さんはほんとによさそう。
真弥子の岡本麻弥さんやプリンの水谷優子さんの後任も気になるところですね。しかしサターン版、思い返してみると田中敦子さん、茶風林さん、渕崎ゆり子さん、飯塚昭三さん、若本規夫さんほか信じられないほどの豪華キャスト。サターン版も久しぶりにやってみたくなりました。
しかし『The 1st.』と銘打つからには、このあとA'sやStrikerSLost oneとかもリリースされるんでしょうか。シリーズ化してアニメ化とか、杉田さん今井さんでwebラジオとか、色々と妄想が広がりますが難しいかなー。
あの『EVE burst error』が、PSP『EVE The 1st. burst error』としてまたリメイクされるようです。セガサターンっ子だった僕としては『EVE』と『DESIRE』は本当に思い入れの深いソフト。おじさんたちにとっては剣乃ゆきひろ&田島直というコンビが焼きついている作品なので、リメイクにはちょっと複雑な想いもあるのですが、新キャストが新キャストなだけにやっぱり楽しみなのです。ちなみにキャストに関しては、
天城小次郎役:子安武人→杉田智和
法条まりな役:岩男潤子→遠藤綾
桂木弥生役:本多知恵子→成田紗矢香
氷室恭子:松井菜桜子→今井麻美
甲野三郎役:野沢那智→園部啓一
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しかし『The 1st.』と銘打つからには、このあと
“トゥットゥルー♪”ライブあり、セクハラあり、無茶ぶりあり(!?)の『シュタインズ・ゲート』イベントレポートをお届け!
5pb.さんの『シュタインズ・ゲート』イベント記事でございます。声優さんでは今井麻美さんと後藤沙緒里さんの出演が告知されていたんですが、当日サプライズで花澤香菜さんが登場。ジョイまっくすさんやいとうかなこさんも絡んで楽しいイベントでした。
今井さんの無茶ブリに対してとりあえずのっかって、身体を張って笑いをとった後にキレたり恥ずかしがったりする花澤さんが大変よいなと思いました。今井さんは今井さんでそういう花澤さんがかわゆーて仕方ないのだなと。好きな子はいじめるタイプですね。
後藤さんは石丸電気かなんかのイベントを取材以来で2年ぶりでしたが、なんか大人のお姉さんになっていましたです。不思議な空気感はそのままに、やり取りになんとなく余裕が生まれたというか。なんとも三者三様のイベントでしたが、顔合わせの妙がいい方に転んでよかったと思います。
あ、絵的に面白かったので画像多めで。土管から出てくる花澤さんと、さわりたがる花澤さんに「どうぞ」の構えの後藤さんがなんか気に入ってます。
5pb.さんの『シュタインズ・ゲート』イベント記事でございます。声優さんでは今井麻美さんと後藤沙緒里さんの出演が告知されていたんですが、当日サプライズで花澤香菜さんが登場。ジョイまっくすさんやいとうかなこさんも絡んで楽しいイベントでした。
今井さんの無茶ブリに対してとりあえずのっかって、身体を張って笑いをとった後にキレたり恥ずかしがったりする花澤さんが大変よいなと思いました。今井さんは今井さんでそういう花澤さんがかわゆーて仕方ないのだなと。好きな子はいじめるタイプですね。
後藤さんは石丸電気かなんかのイベントを取材以来で2年ぶりでしたが、なんか大人のお姉さんになっていましたです。不思議な空気感はそのままに、やり取りになんとなく余裕が生まれたというか。なんとも三者三様のイベントでしたが、顔合わせの妙がいい方に転んでよかったと思います。
あ、絵的に面白かったので画像多めで。土管から出てくる花澤さんと、さわりたがる花澤さんに「どうぞ」の構えの後藤さんがなんか気に入ってます。

